夕食
夜遅くまで働いている人、多いですね。
昨日は結構遅くまで残業してたんですが、帰り道に周りを眺めると、
多くのビルに電気がついていました。
みなさん、夜遅くまでお疲れさまです!!
しかし、みんな夕食はどうしてんだろう、と気になりました。
出前を取ったり、カップラーメンをすすったり、してるんでしょうか?
僕の友人にも、毎日夜遅くまで仕事をしている人は多いのですが、
お菓子やパンを買ってきて餓えをしのいでいる人が、とても多い。
中には、残業時間中にしばらく抜けて、近くの弁当屋やコンビニで弁当を
買ってきて食べている人もいますが、ほとんどの人は、お菓子やパンを
食べています。
しかも、この人達の多くは、家に帰ってから夕食を食べています。
さらには、ほぼ毎日飲み屋で夕食(飲み主体)、という強者もいます。
これじゃ、体に良くないですよね。
メタボ一直線です。
残業が減るわけでもないので、残業食を出すか、ヘルシーな弁当を調達する
しくみを作ってくれと、会社へ申し入れたのですが、残業を促進することに
なるからと、聞き入れてくれません。
こうなれば、自分の身は自分で守るほか、ありません。
・遅くまで残業する日を決めて、なるべくその日に残業をまとめて、それ以外の
日は、早く帰るようにする。
・遅くなる日は、残業途中で、弁当を調達したり、外食したりして、
食事の時間をなるべく早くする。
・なるべく健康によい物を食べる。
僕は、こんな工夫をしています。
昨日は結構遅くまで残業してたんですが、帰り道に周りを眺めると、
多くのビルに電気がついていました。
みなさん、夜遅くまでお疲れさまです!!
しかし、みんな夕食はどうしてんだろう、と気になりました。
出前を取ったり、カップラーメンをすすったり、してるんでしょうか?
僕の友人にも、毎日夜遅くまで仕事をしている人は多いのですが、
お菓子やパンを買ってきて餓えをしのいでいる人が、とても多い。
中には、残業時間中にしばらく抜けて、近くの弁当屋やコンビニで弁当を
買ってきて食べている人もいますが、ほとんどの人は、お菓子やパンを
食べています。
しかも、この人達の多くは、家に帰ってから夕食を食べています。
さらには、ほぼ毎日飲み屋で夕食(飲み主体)、という強者もいます。
これじゃ、体に良くないですよね。
メタボ一直線です。
残業が減るわけでもないので、残業食を出すか、ヘルシーな弁当を調達する
しくみを作ってくれと、会社へ申し入れたのですが、残業を促進することに
なるからと、聞き入れてくれません。
こうなれば、自分の身は自分で守るほか、ありません。
・遅くまで残業する日を決めて、なるべくその日に残業をまとめて、それ以外の
日は、早く帰るようにする。
・遅くなる日は、残業途中で、弁当を調達したり、外食したりして、
食事の時間をなるべく早くする。
・なるべく健康によい物を食べる。
僕は、こんな工夫をしています。
本宅か、別荘か その2
平日は都市部の必要最小限の本宅に住み、休日は環境の良い別荘で過ごしている
人達が、どんなところに別荘を建てているのか、聞いてみました。
軽井沢におしゃれな西洋建築というリッチ派もいましたが、
信州の木島平の様な、なかなか渋いところを攻めている人が多いようです。
家の種類も、建て売り、賃貸、協同運営といろいろ。
ログハウスも結構多かったです。
琵琶湖畔にログハウスを建てて、家の周囲の荒れ地を整備し、琵琶湖や周囲の
山ごと自分の庭だと言っている人もいました。
(いわゆる借景ですね。)
この手の人達が集まるポイントはだいたい決まっているようで、
近くの別荘に人同士、友達になることも多いとか。
本宅がある街よりも、別荘のある町の方が、近所の付き合いが多いという
人もいました。
これじゃ、どっちが本宅かわからない。
退職したら、本宅を引き払って、別荘のある町へ引っ越して、そのまま
居着いてしまう人もいるようです。
こんな生活も良いな〜。
人達が、どんなところに別荘を建てているのか、聞いてみました。
軽井沢におしゃれな西洋建築というリッチ派もいましたが、
信州の木島平の様な、なかなか渋いところを攻めている人が多いようです。
家の種類も、建て売り、賃貸、協同運営といろいろ。
ログハウスも結構多かったです。
琵琶湖畔にログハウスを建てて、家の周囲の荒れ地を整備し、琵琶湖や周囲の
山ごと自分の庭だと言っている人もいました。
(いわゆる借景ですね。)
この手の人達が集まるポイントはだいたい決まっているようで、
近くの別荘に人同士、友達になることも多いとか。
本宅がある街よりも、別荘のある町の方が、近所の付き合いが多いという
人もいました。
これじゃ、どっちが本宅かわからない。
退職したら、本宅を引き払って、別荘のある町へ引っ越して、そのまま
居着いてしまう人もいるようです。
こんな生活も良いな〜。
本宅か、別荘か
先日、東京や横浜といった大都市に住んでいる友人と話をしていて、
週末を他府県にある別荘で過ごしている人が結構多い、という話を
聞きました。
ウサギ小屋の様な家に住んでいる僕には、普通のサラリーマンが
どうしてそんな贅沢できるのか、信じられなかったのですが、
良く聞くと、別荘のイメージがずいぶん違っていました。
この人達は、都市部には小さなマンションを借りていて、
ここに住むのは平日だけ。
会社で働いたり、学校へ通ったりするための、ベースキャンプ
的な位置づけの様です。
平日に、寝泊まりするためだけの場と割り切っているため、
本当に必要最小限なものしか、置いてないとか。
そして、週末になると、家族で別荘の方へ移動して、
ゆったりとした時間を過ごしているそうです。
環境も良く、広さ的に余裕もある家を都市部で買うと
なると、目玉が飛び出るほどの金を用意しないといけないし、
しかも、それだけ払っても、自分が納得できるような物件を
探すこと自体が、非常に難しい。
ならば、よそへ行ってしまえ!と言うわけです。
良く聞くと、大変理にかなっている方法ですね。
週末を他府県にある別荘で過ごしている人が結構多い、という話を
聞きました。
ウサギ小屋の様な家に住んでいる僕には、普通のサラリーマンが
どうしてそんな贅沢できるのか、信じられなかったのですが、
良く聞くと、別荘のイメージがずいぶん違っていました。
この人達は、都市部には小さなマンションを借りていて、
ここに住むのは平日だけ。
会社で働いたり、学校へ通ったりするための、ベースキャンプ
的な位置づけの様です。
平日に、寝泊まりするためだけの場と割り切っているため、
本当に必要最小限なものしか、置いてないとか。
そして、週末になると、家族で別荘の方へ移動して、
ゆったりとした時間を過ごしているそうです。
環境も良く、広さ的に余裕もある家を都市部で買うと
なると、目玉が飛び出るほどの金を用意しないといけないし、
しかも、それだけ払っても、自分が納得できるような物件を
探すこと自体が、非常に難しい。
ならば、よそへ行ってしまえ!と言うわけです。
良く聞くと、大変理にかなっている方法ですね。
時刻表
田舎出身の僕にとっては、電車に乗るということは、
新聞に挟まれて届けられる、大きな時刻表を家でじっくりと見て、
乗る電車を決めてから、良い時間になるまで時間調整して駅へ向かう、
といった感じのものでした。
この時間調整している時間というのは、訪ねてきてくれた人が帰る時などには、
寂しいような、どこかホッとするような、何とも複雑な気分の時間でした。
少しは気の利いたことを言いたと思ったりするけど、結局いつもと変わらない、
何の変哲もない会話しかできずに終わったりする事も多かったです。
でも、ここで交わしたどうでも良いような会話を、ずっと覚えていたりします。
大人になって都会で暮らすようになってからは、電車の本数も多いので、
普段の生活で時刻表を見ることは、ほとんどなくなってしまいました。
時刻表を見なくても、普通の時間帯なら列車がどんどん来るし、
駅も騒がしくて、昔感じたような「複雑な気分の時間」を味わう余裕が
無くなってしまったように感じます。
駅で時刻表を見て、ふとそんなことを思い出しました。
新聞に挟まれて届けられる、大きな時刻表を家でじっくりと見て、
乗る電車を決めてから、良い時間になるまで時間調整して駅へ向かう、
といった感じのものでした。
この時間調整している時間というのは、訪ねてきてくれた人が帰る時などには、
寂しいような、どこかホッとするような、何とも複雑な気分の時間でした。
少しは気の利いたことを言いたと思ったりするけど、結局いつもと変わらない、
何の変哲もない会話しかできずに終わったりする事も多かったです。
でも、ここで交わしたどうでも良いような会話を、ずっと覚えていたりします。
大人になって都会で暮らすようになってからは、電車の本数も多いので、
普段の生活で時刻表を見ることは、ほとんどなくなってしまいました。
時刻表を見なくても、普通の時間帯なら列車がどんどん来るし、
駅も騒がしくて、昔感じたような「複雑な気分の時間」を味わう余裕が
無くなってしまったように感じます。
駅で時刻表を見て、ふとそんなことを思い出しました。
食文化びっくり録 焼き魚編
魚の半身を焼いた場合、外皮側(鱗がついている側)と切り落とした側(背骨
が見える側)のどちらを上にして出します?
僕の実家では、切り落とした側を上にしていました。
でも、今僕が住んでいる関西では、外皮側を上にして出すんですね。
僕にとっては、焼いてあるとはいえ、魚の外皮が見えるのはちょっと生々しいし、
背骨周囲から解体作業を始めた方がやりやすいので、外皮側を上にして出されると
ついついひっくり返してしまいます。
関西人の嫁はこれがとても気に入らないらしく、結婚した頃は厳しく指導されました。
他の人に聞いてみたところ、外皮側を上にするという方が多いようですが、
日本ではどっちが主流なんだろ?
が見える側)のどちらを上にして出します?
僕の実家では、切り落とした側を上にしていました。
でも、今僕が住んでいる関西では、外皮側を上にして出すんですね。
僕にとっては、焼いてあるとはいえ、魚の外皮が見えるのはちょっと生々しいし、
背骨周囲から解体作業を始めた方がやりやすいので、外皮側を上にして出されると
ついついひっくり返してしまいます。
関西人の嫁はこれがとても気に入らないらしく、結婚した頃は厳しく指導されました。
他の人に聞いてみたところ、外皮側を上にするという方が多いようですが、
日本ではどっちが主流なんだろ?
食文化びっくり録 たこ焼き編
関西の食べ物で、お好み焼きに匹敵するくらい驚いたのは、たこ焼き。
たこ焼きも、僕が住んでいたところでは「おかし」でした。
お好み焼きが「和風ホットケーキ」なら、たこ焼きは「和風長崎ベビーカステラ」
みたいな感じ。
ところで、昔からどうしてこれを「たこ焼き」と呼ぶのか、不思議でした。
なぜって?
理由は簡単。
僕が子供の頃に食べたたこ焼きには、たこが入っていなかったからです。
わずかにたこの味がしていたので、たこのかけらくらいは入っていたんでしょうが、
別に他の名前でも良いように感じていました。
関西に来てたこ焼きを食べて、ようやくその謎が解けました。
たこ焼きをがぶりと食べたときに、中からたこの足が出て来るではありませんか!
「すげー! たこが入ってる!!」
そして、しばらくして思い当たりました。
「そーか。だから『たこ焼き』って言うんだ。ははは、わかったぞー。」
僕にとっては、大発見だったんです。
でも、一緒にいた友達からは冷ややかな視線が。。。
そういえば、「すき焼き」もそうでした。
僕は「煮込む」ものだと思っていたんですが、こちらでは、たれをかけて
鍋で「焼く」ものです。
適当に名前が付けられている訳じゃないんですね。
食べ物の名前に違和感を感じた時には、調べてみると意外な発見を楽しめそうです。
たこ焼きも、僕が住んでいたところでは「おかし」でした。
お好み焼きが「和風ホットケーキ」なら、たこ焼きは「和風長崎ベビーカステラ」
みたいな感じ。
ところで、昔からどうしてこれを「たこ焼き」と呼ぶのか、不思議でした。
なぜって?
理由は簡単。
僕が子供の頃に食べたたこ焼きには、たこが入っていなかったからです。
わずかにたこの味がしていたので、たこのかけらくらいは入っていたんでしょうが、
別に他の名前でも良いように感じていました。
関西に来てたこ焼きを食べて、ようやくその謎が解けました。
たこ焼きをがぶりと食べたときに、中からたこの足が出て来るではありませんか!
「すげー! たこが入ってる!!」
そして、しばらくして思い当たりました。
「そーか。だから『たこ焼き』って言うんだ。ははは、わかったぞー。」
僕にとっては、大発見だったんです。
でも、一緒にいた友達からは冷ややかな視線が。。。
そういえば、「すき焼き」もそうでした。
僕は「煮込む」ものだと思っていたんですが、こちらでは、たれをかけて
鍋で「焼く」ものです。
適当に名前が付けられている訳じゃないんですね。
食べ物の名前に違和感を感じた時には、調べてみると意外な発見を楽しめそうです。
食文化びっくり録 お好み焼き編
僕は今関西に住んでいますが、生まれも育ちも関西ではありません。
関西の食文化の豊かさには感心させられますが、食文化の違いで驚いたことも
いろいろあります。
例えば、お好み焼き。
僕は田舎育ちなのですが、子供の頃は、お好み焼きは、縁日の屋台や路地裏の
お好み焼き屋でしか、お目にかかれないものでした。
お好み焼きがメニューにある店は、あまりなかったと思います。
それに、僕が住んでいた所では、お好み焼きは「おかし」でした。
僕が子供の頃に食べたお好み焼きは、小さくて薄っぺらくて具がほとんで入って
いない、「和風ホットケーキ」みたいな感じのものでした。
なので、関西では食事にお好み焼きが出てくると初めて聞いた時には、
「メシの変わりに、お菓子食べてんだろうか?」と、とても不思議でした。
でも、こっちに来て、お好み焼きを食べてみて納得。
これだけ、いろんな具が入っていれば、確かに立派な食事です。
バリエーションもいっぱいあって驚きました。
それに、とても柔らかい。
僕が昔食べていたのは、はしで突き刺すと全部持ち上げることができるくらい、
硬いものでした。
昔、友達の家に遊びに行って、そこのお母さんがお好み焼きを作ってくれた
ことがありました。(この時も、お菓子としての位置づけですが、)
一般家庭にホットプレートがあることにまず驚き、次に「普通の家でお好み焼き
をつくれるなんて、なんて料理の上手なお母さんなんだ!!!」と、感動した
ことを覚えています。
うちの嫁さんは、子供が喜ぶので良くお好み焼きを作ってくれるのですが、
こんな昔話を懐かしく思い出しながら、子供と一緒にお好み焼きを楽しんでいます。
関西の食文化の豊かさには感心させられますが、食文化の違いで驚いたことも
いろいろあります。
例えば、お好み焼き。
僕は田舎育ちなのですが、子供の頃は、お好み焼きは、縁日の屋台や路地裏の
お好み焼き屋でしか、お目にかかれないものでした。
お好み焼きがメニューにある店は、あまりなかったと思います。
それに、僕が住んでいた所では、お好み焼きは「おかし」でした。
僕が子供の頃に食べたお好み焼きは、小さくて薄っぺらくて具がほとんで入って
いない、「和風ホットケーキ」みたいな感じのものでした。
なので、関西では食事にお好み焼きが出てくると初めて聞いた時には、
「メシの変わりに、お菓子食べてんだろうか?」と、とても不思議でした。
でも、こっちに来て、お好み焼きを食べてみて納得。
これだけ、いろんな具が入っていれば、確かに立派な食事です。
バリエーションもいっぱいあって驚きました。
それに、とても柔らかい。
僕が昔食べていたのは、はしで突き刺すと全部持ち上げることができるくらい、
硬いものでした。
昔、友達の家に遊びに行って、そこのお母さんがお好み焼きを作ってくれた
ことがありました。(この時も、お菓子としての位置づけですが、)
一般家庭にホットプレートがあることにまず驚き、次に「普通の家でお好み焼き
をつくれるなんて、なんて料理の上手なお母さんなんだ!!!」と、感動した
ことを覚えています。
うちの嫁さんは、子供が喜ぶので良くお好み焼きを作ってくれるのですが、
こんな昔話を懐かしく思い出しながら、子供と一緒にお好み焼きを楽しんでいます。
王陽明の言葉
僕が仕事をしている建物の給湯室に、小さなカレンダが貼ってあります。
いかにも「業者からもらいました」という感じの、ありふれた安物カレンダなのですが、
1つ気に入っている点があります。
それは、月ごとにいろんな人の名言が書いてあること。
これがまた、「う〜ん」と感じ入ったり、「ぐさっ」と心に突き刺さってきたりする
とても良い言葉が多くて、給湯室でカレンダを眺めたまま じーっと考え込んで
しまって、入ってきた女子社員に不気味そうな目で見られる、なんてことも
時々あります。
国を問わず、時代を問わず、ひとかどの人物の言葉は心に響きますね。
このカレンダの今月の名言は、
『山中の賊を破るは易く、心中の賊を破るは難し。』 (王陽明)
たまたま気分的にふさぎ込んでいた時に見たので、すっと心の中に入って
きました。
僕にとっては、山中の賊を破ることも大変難しいことですが、心の中にある壁、
ちょっと上手くいかないと、「どうせだめだ」とか「自分には無理だ」とかと、
すぐに逃げようとする心が作ってしまう壁 を壊すことは、確かに最も難しい
ことかもしれません。
グチや不満をブーブー口にして、心の中でネガティブなイメージをさらに膨らまして、
自ら進んで心中の賊を増やしていくようなマネはやめておこうと、改めて思いました。
この言葉、いつまで覚えているかな。。。
いかにも「業者からもらいました」という感じの、ありふれた安物カレンダなのですが、
1つ気に入っている点があります。
それは、月ごとにいろんな人の名言が書いてあること。
これがまた、「う〜ん」と感じ入ったり、「ぐさっ」と心に突き刺さってきたりする
とても良い言葉が多くて、給湯室でカレンダを眺めたまま じーっと考え込んで
しまって、入ってきた女子社員に不気味そうな目で見られる、なんてことも
時々あります。
国を問わず、時代を問わず、ひとかどの人物の言葉は心に響きますね。
このカレンダの今月の名言は、
『山中の賊を破るは易く、心中の賊を破るは難し。』 (王陽明)
たまたま気分的にふさぎ込んでいた時に見たので、すっと心の中に入って
きました。
僕にとっては、山中の賊を破ることも大変難しいことですが、心の中にある壁、
ちょっと上手くいかないと、「どうせだめだ」とか「自分には無理だ」とかと、
すぐに逃げようとする心が作ってしまう壁 を壊すことは、確かに最も難しい
ことかもしれません。
グチや不満をブーブー口にして、心の中でネガティブなイメージをさらに膨らまして、
自ら進んで心中の賊を増やしていくようなマネはやめておこうと、改めて思いました。
この言葉、いつまで覚えているかな。。。
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